「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」あなたの心に響いたシーン投票

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2021年5月31日(月)まで

第1話

「超平和バスターズ」

  • 「めんまねえ、かきたまがいいの、かきたまっ!」

    袋ラーメンを作っているじんたんに飛びつくめんま。

  • 「自分が死んじゃった事くらい、知っているよ…」

    仏壇に遺影に語り掛ける母にめんまの涙がこぼれる。

  • 「…みっともないのは、私だ…」

    じんたんにひどい言葉を言ってしまったことを後悔するあなる。

  • 「何やってんだ、お前…」

    じんたんとめんまがゆきあつとつること再会。

  • 「めんまに『謝れる明日』が、欲しかった!」

    じんたんがめんまを探しに家を飛び出す。

第2話

「ゆうしゃめんま」

  • 「そのへん、座ってろ」

    外から3人を見守るめんまに小声で部屋の中に招くじんたん。

  • 「ノケモン ゲットだぜ―――!!」

    レアノケモンをついに誕生させたじんたん達。

  • 「めんまみたいに、なりたかった」

    あなるとつるこの再会。

  • 「めっんっまっの最近は―♪楽しいことばっかー♪」

    再び「超平和バスターズ」の皆が仲良くなり始めたことで楽しそうなめんま。

第3話

「めんまを探そうの会」

  • 「つるこの言う通りだよ。私、すぐに影響されちゃう……」

    自分の素直な気持ちをつるこに話すあなる。

  • 「な、泣いてないよ!!泣いてないもん……」

    「超平和バスターズ」の言葉に涙が止まらないめんま。

  • 「いつも付き合わされてるけど…いったい、誰に貢いでるの?」

    ゆきがつのプレゼント購入に付き合わされているつるこ。

  • 「お前だけじゃなかったみたいだな。めんま、見えるの」

    自分もめんまが見えるとみんなに言うゆきあつ。

第4話

「白の、リボンのワンピース」

  • 「そんなことないよ!めんまはっ…!」

    騒ぎ立てないでほしいことが願いと言うゆきあつをめんまは否定する。

  • 「ナイスガッツ 宿海くん」

    ゆきあつを待ち伏せて、めんまの話を切り出したじんたんにつるこが微笑む。

  • 「偽りの平和を、バスターするの」

    何かを決意しているつるこ。

  • 「ゆ…ゆきあつ…」

    みんなの前に現れためんまは、ゆきあつの変装だった。

第5話

「トンネル」

  • 「お願い…あのまま チャンスなのよ。」

    気持ちを吐き出すゆきあつを真剣に見守るつるこ。

  • 「好きとか…… わからないよ」

    じんたんをことをゆきあつに話し始めるあなる。

  • 「めんまだって……みんなとお喋りしたいよ」

    「目の前に現れてくれ」というぽっぽの言葉を聞き、心情を吐露するめんま。

  • 「俺、お前のこと、成仏させてやりてえんだ」

    急に身を乗り出しめんまを「成仏」させたいと言い始めるぽっぽ。

第6話

「わすれてわすれないで」

  • 「お…お前ら……お…俺を見ろっ!!」

    陰口を叩かれるあなるをかばうじんたん。

  • 「ボッシュート!」

    めんまの家を訪れたじんたんにめんまは怒る。

  • 「帰るの? 気をつけて、近頃このへん、変なやついるし」

    自分のことを棚に上げて、爽やかに微笑むゆきあつ。

  • 「少しでも、めんまのこと ママに忘れてほしいのにっ…」

    自分のことを思い出すことでママに悲しい思いをさせたくないと泣くめんま。

第7話

「ほんとのお願い」

  • 「……あんたについていくのには、そうとう大変なんだから」

    携帯を切ったあとに、ぼそりとつぶやくつるこ。

  • 「じんたん…絶対、ヘン!」

    じんたんが隠し事をしていることに気づくめんま。

  • 「かっけ~んすよ…じんたんは」

    ぽっぽは工事現場のバイトを頑張るじんたんに思う。

  • 「ふざけてるわね?」

    仏壇のめんまの写真に薄く微笑むめんまの母。

第8話

「I wonder」

  • 「……いっちゃ やだ!」

    じんたんの背中にすがるあなる。手は震えている。

  • 「パ、パトラッシュの……こと…」

    涙の流したじんたんは嘘をついてごまかす。

  • 「まだ一人、残っているのにな、子供……」

    母への気持ちを口にする聡志。

  • 「じんたん、ちょっと たんまね。」

    めんまは日記で自分の存在を伝える。

第9話

「みんなとめんま」

  • 「あんだけはしゃげば、そりゃ疲れるよな…」

    はしゃぎ疲れて寝てしまっためんまとそれを優しく見守るじんたん。

  • 「すごーす、すごーす!」

    花火の設計図をのぞき込んで興奮するめんま。

  • 「芽衣子さんのために何かがしたいんです!」

    めんまの父に土下座して直談判をするゆきあつ。

  • 「めんま……そこにいるのか?」

    見ることのできないめんまの姿が気になるゆきあつ。

第10話

「花火」

  • 「そうだな、もっかいあの日、やるとかさ」

    決起集会で再現されるあの日。

  • 「私は、ゆきあつが好きだから」

    あなるにぶつけたつるこの想い。

  • 「およめさんにしたいの、すきでしょ?」

    じんたんの”好き”をめんまは分かっている。

  • 「花火……あが、った……」

    じんたんの想いとは裏腹に花火はあがった。

最終話

「あの夏に咲く花」

  • 「ねぇ…私達、本当にめんまのこと考えてた?」

    めんまが成仏しなかった訳を皆で話し合う。

  • 「みんな、あだ名に戻ってんな」

    じんたんたちは、あだ名で呼ぶ合うようになっていた。

  • 「俺だけじゃだめなんだ!!」

    身体が透け始めためんまを背負い、じんたんは秘密基地へ急ぐ。

  • 「かくれんぼだよ…?」

    見えなくなっためんまを、叫びながら探し始める。

  • 「この字、めんま?」

    めんまの書いた手紙がそこにはあった。

  • 「めんま み~~~つけたっ!!!!」

    そして、めんまを見つけることができた。

その他のシーン